■ EP1 - 2.明日を持つ【其の1】 | |||||
□ マターボード 明日を持つ 入手 シオン3度目の登場 「偶発事象の優位改変が確認され新たな状況へと進行した。」 予想:運命(過去)が改変され未来が変わったとの意味か? ![]() 主人公が事情を説明してと言う顔をしている → 正確な認識は必要無い 「貴方は、多くのものを救う機会を持つとそれだけを把握しておけば、事足りる。」 訳:つべこべ言わず過去を変えて行け ![]() 「いや、説明が十全でない。正しくない。貴方を納得させるだけの言葉を今のわたしは学習し得ていない……」 訳: 言い過ぎたごめん。まだ言葉を知らないんだ。 異星人、宇宙・神的な存在と言うことか? 「だから、わたしは謝罪する。いまだ信用を得るに足らないわたしを。」 「そして、それでも貴方に頼るわたしをわたしは謝罪する。」 いつも謝っている「シオン」。 「……新たなマターボードが産まれた。それはつまり、新規偶発事象への介入が可能になったことを意味する。」 また過去が間違った方向に進み未来を変えられる様になったという事か? やはりマターボードは過去を改変するアイテムなのか? ![]() 「わたしの後悔はいまだ続く。貴方がそれを払う標となることを願っている。」 「シオン」が後悔する過去が存在し未来を変えて欲しいと主人公にお願いしているようですね。 だとすると「シオン」は既に死んでいるのかも知れません。 ![]() マターボード「明日を待つ」入手 ![]() 2枚目のマターボードは「火山洞窟」エリアの開放が必需です。 【管理官コフィー(クエスト開放系) | クライアントオーダー解説と攻略】 記憶喪失の事で気を遣うマトイ 「わたしのこと?ううん、ええと……ごめん。あんまり、思い出せない。」 ![]() 「普通のことは、覚えている。常識も、言葉も全部わかるよ。」 「けど、わたしの周りのことはなんだか霧がかかってて……思い出そうとすると、頭が……つっ!」 ![]() 「……ごめん。あなたの名前だけ覚えていたから、すがってしまって迷惑だよね……」
「ありがとう。気まで遣わせちゃって、ごめん。」 「わたし、がんばって思い出すから。少し時間はかかるかも……だけど必ず、思い出すから……」 ![]() 日常的な事は覚えているが、自分の事が思い出せないという典型的な記憶喪失の症状ですね。 マトイ 火山洞窟編 「火山洞窟」開放後に行くと 「あ、どうしたの?なんだかバテてる感じがするよ。」 「惑星アムドゥスキアの、火山洞窟?……うーん、なんだか名前聞いただけで暑そうな感じがしてきた。」 ![]() 「この船の中は空調管理されてて快適だし、なおさらきつそう……大丈夫?」 「大丈夫ならいいけど無理はしないでね。危ないところなんだろうし。」 「また話聞けるの、楽しみにしてる。それじゃあね。」 ![]() マトイを心配するフィリア 「お暇な時は、マトイさんに会いに行ってあげてくださいね。彼女、話したがっていますから。」 上記のように新フィールドを開放するごとに「マトイ」に会いに行くと新天地の感想を聞きます。 これを怠ると会話が複数ストックされ「マトイトラップ」にはまります。 ※ 現在は修正されている ![]() 「……いえ、あなとしか話さないと言うべきなんでしょうか。」 「私とも少しは話せるようにはなってきましたが、それでもまだぎこちない感じです。」 手が男で気になる。顔まで男に見えてきた。 ![]() 「…刷り込み、って分かりますか?目覚めて最初に見たものを自身の庇護者と思い込む、あれです。」 「彼女にとって、その相手があなたなんですよ。」 産まれたばかりのヒヨコと同じで、主人公を親と思い込んでいるらしい ![]() E-3 指定物の回収 Lv11以上の「ディッグ」を撃破して「タグバルブ」を入手する
![]() to be continued... |